東京スウィング・ダンス・ソサエティについて

東京スウィング・ダンス・ソサエティ(TSDS)は、1920年代後半のニューヨークのハーレムで生まれたカップルダンス「リンディホップ」にフォーカスした、日本で最初のスウィングダンスのソサエティです。

TSDSは、1998年3月、伝説のリンディホッパーであるフランキー・マニング氏 (Frankie Manning)のリンディホップ・インストラクターとしての日本への初招聘後に設立されました。それ以来これまで、多くのスウィングダンサーやインストラクターを育てるとともに、種々のダンスイベントを提供してきています。2000年5月には、フランキー・マンニング氏の86歳の公式バースデイイベントを、在日米国大使館の広報・文化交流部であるアメリカンセンターの後援を受け、東京で成功裏に開催いたしました。

 

創設者および代表:

山田浩之 ”Hiro” Hiroyuki Yamada,  

顧問:

フランキー・マニング Frankie Manning (1914-2009),  still adviser from the Heavens

ライアン・フランソワ Ryan Francois,   London, United Kingdom

エリン・スティーブンス Erin Stevens,   Pasadena, California, U.S.A.

シン・リム Sing Lim,   Singapore

瀬川昌久, Masahisa Segawa, Tokyo, Japan

シンシア・ミルマン Cynthia R. Millman, New York, U.S.A.

ロゴ:

TSDSの現在のロゴは2011年に ソリマチアキラ氏にデザインしていただきました。